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langctlについて

予算に左右されない翻訳管理を。

langctlは、開発者にはCLIを、それ以外のメンバーにはビジュアルなダッシュボードを提供します。両者は常に同期され、どのチームでも、どのプランでもAI翻訳を利用できます。

なぜ「langctl」?

「lang」+「ctl」。Unixツールの命名にならっています。kubectlやsystemctlを使ったことがあれば、もうおなじみでしょう。コマンド1つで対象をコントロールする、あの感覚です。

開発のきっかけ

あるのは、いつも不満の残る2択でした。

$500–2,000 /月

エンタープライズ向けツール

高性能ですが、ローカライズ部門を持つ企業向けの価格設定となっています。

リポジトリ内のJSON

シンプルなツール

安価ですが、開発者の手を借りないと翻訳者は作業できません。

langctl

私たちが求めた、ちょうどいい中間

チーム全体のための本格的なワークフローを、スタートアップや代理店でも納得できる価格で提供します。

私たちの信念

私たちの原則。

  1. 01 開発者体験を第一に CLIは製品の根幹であり、後付けの機能ではありません。
  2. 02 公正な価格 定額プラン。ユーザー数による想定外の請求はありません。
  3. 03 すべての人にAIを AI翻訳は、Freeプランを含むすべてのプランに含まれています。
  4. 04 かんたんセットアップ インストール、langctl init、pull。大がかりな移行ではなく、数分で終わります。
  5. 05 透明性とオープンなコミュニケーション 料金も、CLIも、ロードマップも公開しています。
  6. 06 機能の数より品質を 機能は絞り込み、一つひとつを丁寧に。
今後の予定

開発予定の機能。

GitHubで機能をリクエスト

開発元:Litcode Private Limited

インドのガーズィヤーバードを拠点とする独立系ソフトウェア企業です。機能リクエストは、メールまたはGitHubでお気軽にお寄せください。