開発者向け
ターミナル- 1CLIをインストール
$ npm install -g langctl - 2セットアップして同期
$ langctl init
$ langctl pull - 3CIで毎回のビルドをチェック
$ langctl pull --check
開発者にはCLI、それ以外のメンバーにはダッシュボード。そして、すべてのプランにAI翻訳。エンタープライズ並みの価格も、ユーザー単位の課金もありません。
ずっと無料のFreeプラン・クレジットカード不要・ユーザー単位の課金なし
$ langctl pull ✓ Pulled 5 languages from qa-web-app src/locales/es.json 41/45 translated src/locales/ja.json 38/45 translated $ langctl pull --check ✓ Up to date — safe to ship
翻訳者はデプロイを待たずに公開できます。開発者はコマンド1つで結果を取り込めます。ローカルでも、CIでも。
$ npm install -g langctl$ langctl init
$ langctl pull$ langctl pull --checkプル、プッシュ、インポート、エクスポート、公開。ターミナルでもブラウザでも、同じ1つのデータを操作します。
翻訳ファイルはコードのすぐ隣に、いつもの形式のまま。プル、プッシュ、インポート、エクスポート、公開まで、ターミナルを離れずに行えます。
文脈を理解し、トーンを保ったまま翻訳。{count}などの変数もそのまま残します。すべてのプランで利用できます。
編集、レビュー、公開、翻訳率の確認まで。ターミナルは不要です。
翻訳漏れのあるキーを、本番に出る前に検出。GitHub ActionsとGitLab CIに対応しています。
- run: npm i -g langctl
- run: langctl pull --check 開発者、翻訳者、レビュアーごとのロールベースのアクセス制御。それぞれが担当範囲だけを編集できます。
既存のファイルをそのままインポート。フレームワークが求める形式どおりにエクスポートできます。
キリル文字、CJK、右から左に書くアラビア語とヘブライ語、デーヴァナーガリー。エディターが列ごとの言語に合わせてフォントと文字の方向を切り替えるので、レビュアーはユーザーと同じ表示を確認できます。デザイナーも、リリース前に各言語のテキストの長さやレイアウトをチェックできます。
翻訳ファイルはCLIで同期。翻訳漏れのあるキーがあれば、そのままリリースせずにビルドを失敗させます。
AIの提案を確認し、トーンを整えて公開。チケットを切る必要も、コードに触れる必要もありません。
ドイツ語のボタンがヘッダーを崩す前に、言語ごとのテキストの長さやレイアウトを比べられます。
言語ごとの翻訳率と進捗がわかるので、リリース日を勘で決める必要はありません。
エンタープライズ向け翻訳ツールと比べて、コストを最大90%削減できます。
ほかにStarter($19)、Team($99)、Enterpriseもご用意しています。 すべてのプランを比較 →